フェアリーランド運営 横浜の二つの保育園

フェアリーランド保育園のちょっとしたこだわり

その1 園から外へGO!自然のなかでの「外あそび」をとっても大切にしています
フェアリーランドには園庭がありません。ですからほぼ毎日、朝の会が終わってから給食の時間まで、自然いっぱいの戸外で身体をいっぱい動かしてすごします。遊具のある公園だけでなく、小川が流れ、木の実や草花に囲まれた緑道は、子どもたちにとって最高の遊び場です。季節によっては夕方の時間帯にもお散歩に出かけています。
その1 園から外へGO!自然のなかでの「外あそび」をとっても大切にしています
フェアリーランドには園庭がありません。ですからほぼ毎日、朝の会が終わってから給食の時間まで、自然いっぱいの戸外で身体をいっぱい動かしてすごします。遊具のある公園だけでなく、小川が流れ、木の実や草花に囲まれた緑道は、子どもたちにとって最高の遊び場です。季節によっては夕方の時間帯にもお散歩に出かけています。
その2 いつもの生活の中から、「なにそれー」を引き出す。興味のキッカケづくりを大切にしています。
まいにちの生活にある家事や、季節ごとの自然との触れあいも、興味さえもってしまえば、たちまち面白い遊びに大変身。最初は興味を示さない子だって、みんなで楽しむ姿を見ると、いつのまにか興味をもちはじめます。
その2 いつもの生活の中から、「なにそれー」を引き出す。興味のキッカケづくりを大切にしています。
まいにちの生活にある家事や、季節ごとの自然との触れあいも、興味さえもってしまえば、たちまち面白い遊びに大変身。最初は興味を示さない子だって、みんなで楽しむ姿を見ると、いつのまにか興味をもちはじめます。
家事ごっこや季節の遊びをとおして自然と興味を引き出します。
家事ごっこや季節の遊びをとおして自然と興味を引き出します。
その3 みんなで楽しんで食べることがいちばん!「完食」だけを目標にしていません。
心から楽しい、おいしいと思える食事の時間を大切にしています。ご家庭で偏食に悩むこともあるかもしれませんが、保育園では無理に食べさせることはしていません。それでも、朝の会で調理前の野菜を手に取ってみたり、お腹がすくまでたっぷり外で身体を動かしたり、楽しい雰囲気の中で安心して食事と向き合う過程で、自然と食べるようになっていく子がほとんどです。
その3 みんなで楽しんで食べることがいちばん!「完食」だけを目標にしていません。
心から楽しい、おいしいと思える食事の時間を大切にしています。ご家庭で偏食に悩むこともあるかもしれませんが、保育園では無理に食べさせることはしていません。それでも、朝の会で調理前の野菜を手に取ってみたり、お腹がすくまでたっぷり外で身体を動かしたり、楽しい雰囲気の中で安心して食事と向き合う過程で、自然と食べるようになっていく子がほとんどです。
食の安全性のために。選ばれた素材で調理しています。
フェアリーランドの給食・おやつで使用する食材は、全て有機・低農薬野菜です。また、地元のお野菜や旬の食材を使用することで、いつも栄養のある給食を提供しています。安心・安全な食材からお子様の成長を支えます。
食の安全性のために。選ばれた素材で調理しています。
フェアリーランドの給食・おやつで使用する食材は、全て有機・低農薬野菜です。また、地元のお野菜や旬の食材を使用することで、いつも栄養のある給食を提供しています。安心・安全な食材からお子様の成長を支えます。
その4 集団生活の中でも「ひとりひとりの時間」を大切にしてます。
年齢にそった玩具を備えつつも、日々の生活では0歳から2歳までの子が自然と関わる機会がたくさんあります(安全や感染対策には十分留意しています)。大きな子への憧れや小さな子を思いやる気持ちがあふれた温かいお友達の関係がたくさん見られます。
その4 集団生活の中でも「ひとりひとりの時間」を大切にしてます。
年齢にそった玩具を備えつつも、日々の生活では0歳から2歳までの子が自然と関わる機会がたくさんあります(安全や感染対策には十分留意しています)。大きな子への憧れや小さな子を思いやる気持ちがあふれた温かいお友達の関係がたくさん見られます。
ちいさな保育園の中で家族のようなかかわりを。
ちいさな保育園の中で家族のようなかかわりを。
ママやパパの気持ちにも寄り添い、受け止めたいと思っています
お仕事の忙しさや子育ての悩み。お子さまのことだけでなく、どんな小さなことでも、気軽に保育士にお話しください。
ママやパパの気持ちにも寄り添い、受け止めたいと思っています
お仕事の忙しさや子育ての悩み。お子さまのことだけでなく、どんな小さなことでも、気軽に保育士にお話しください。